5月18日(月)から通常営業再開について

いつもフェリーチェをご愛顧頂きまして、誠にありがとうございます。

政府は14日、47都道府県のうち39県で緊急事態宣言を解除しました。

大阪府は、緊急事態宣言は解除されませんでしたが、16日から、段階的に休業要請を解除するとのことです。

上記を踏まえ、フェリーチェとしましては、18日(月)から、感染防止対策をしながら通常営業とさせていただきます。

すなわち、営業時間は11時~19時休業は1、3、5日曜日と祝日です。

通常営業再開にあたり、「コロナショックからの、奇跡の回復」応援キャンペーンとして、特典①以下吉日に運気アップのためポイント10倍とさせていただきます。

5月18日(月)大安
5月23日(土)新月:02:39
5月24日(日)一粒万倍日、大安
5月25日(月)一粒万倍日
5月30日(土)大安

特典②18日~30日まで一万円以上お買い上げの方に、携帯型アルコール消毒液プレゼントさせていただきます。

★特別メールセミナー
「コロナに思う。180年に一度の大金運を掴むために。」
今回のコロナショックは、良い意味でも悪い意味でも世界中に大変化と大きな気づきと学びをもたらしたと思います。

アフターコロナ、ウィズコロナで、考えないといけないと思うことは、まずは、冬の後から春がやってくる、ピンチの後からチャンスがやってくる、試練の後から恵みがやってくる、絶望の後から希望がやってくる、苦しみの後から喜びがやってくるということです。

すなわち、陰の後から陽がやってくる、凶の後から吉がやってくる。反対に言えば陽があったら陰がやってくる、そしてまた、陰の次に陽がやってくる、というように、これらは森羅万象で起こる宇宙の大原則ですから、人間の意志や努力、どんなに高度な科学技術を持ってしてもどうしようもなく、波のように繰り返し繰り返し、陰と陽がやってくる宇宙の法則、陰陽の法則があるということ知っておくことだと思います。

ちょうどこれは、「禍福は糾える縄の如し」「人間万事塞翁が馬」と言われてきたことと同じです。

この陰陽の法則の単位は、時間、日、月、年、60年、180年と色々ありますが、還暦と言われる一つの大きな単位、60年前の出来事から今後の運勢、アフターコロナを考えます。

60年前の庚子年1960年も、前半の6月までは、安保闘争が激化し、今の安倍首相の祖父岸内閣が倒れ、日本は大混乱ピンチに立たされていました。そんなピンチの中立ち上がったのが池田内閣でした。

その後7月19日に池田内閣が出発し、所得倍増10年計画を立てて日本は、奇跡のV字回復していきました。それは、今までの政治スタイルを一新する画期的な手法で、「政治の国」日本から、「経済大国」日本へと大変化していったのです。

上記のことからも明らかなように、これらの陰陽の法則からすると、180年に一度(60年サイクル)の大金運は、一年の前半6ヶ月陰・凶の金運の時を越え、後半7月から徐々に陽・吉の大金運となっていったとうことです。

また、風水の観点から見ると、干支60年周期と風水七赤金星9年周期の最小公倍数180年周期が、世界的に起こる風水の周期で、こういう年は、世界の中心、家の中心など真ん中「中」が問題となります。それは、実際、ちょうど180年前の「庚子七赤金星の年1840年」に、中国で起こったアヘン戦争で、この時は「中」国で問題が発生しました。その180年後の「庚子七赤金星の年2020年」も、やはり「中」国でコロナ問題が発生しました。

しかも、今年の干支「庚子」年の「庚」は「鉄、武器、肺」を表し、「子」は「水、情報、爆発的に増える」を表します。すなわち「武漢」の「武は、武器の武」、「漢は氵編で水、爆発的に増える」ですから、今年の干支「庚子」は、武漢から発生したコロナウィルスの情報封鎖によって、世界的に感染が爆発的に増え、肺炎が問題になったということをそのまま示しています。

また、全ては「天」「地」「人」三界で見る視点が必要と考えます。今年2020年は、「天」は庚、「地」は子と7赤金星です。「天」がいくら大金運の年といえども、結局それを生かすも殺すも「人」次第です。「地」は風水の7赤金星で、180年に一回の「中」が問題となり、世界の中心、日本の中心、家の中心、グループの中心、心の中心などが問題となります。

従って、「天」と「地」は、人間はどうすることもできないのですが、「人」がこの時をどのように考えどのように生きるか、この陰の時の「人」の過ごし方、「心」の持ち方一つで、今後の明暗がハッキリ分かれてくるということです。

すなわち、陰、冬、試練、苦しみ、暗黒の時に、いかに陰徳を積むか、反省をするか、何事も期待しすぎず、全てのことに感謝をするか、運を高めるか、10年計画目標、志を立てるか、夢を持つか、絶対あきらめないと決めるか、新しい方針企画を立てるか、本当の自分に目覚めるか、これらのことを黙々と誰に知られることなく陰に籠もり、真剣に実行することです。

かつて、日本航空破綻の危機から救った稲森和夫氏は、
「試練を、絶好の成長の機会としてとらえることができる人、さらには、人生とは心を高めるために与えられた期間であり、魂を磨くための修養の場であると考えられる人こそが、限りある人生を、豊かで実り多いものとし、周囲にも素晴らしい幸福をもたらすことができるのです。」とおっしゃっています。

そうすれば、今までの悪いものがそぎ落とされ、新しく生まれ変わった(自分、仕事、人間関係、愛情、お金、健康、家)となり、悪い金運が消え去り、真の個人運、真の仕事運、真の人間関係運、真の愛情運、真の金運、真の健康運、真の住居運が高まり、これぞまさに真の大金運を掴んでいくことができるということになります。

以上、最後までお読みいただきありがとうございます。